住み心地体感ハウスは今が旬。・・・・・涼温な家

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一年中快適に暮らせる家があれば言うこと無し。

快適とは、不快がなくて気持ち良いことを言いますよね。
家に居て不快な気持ちにならない家。それも一年を通して夏も冬も気持ちが良いこと。

そんな家に住んでみたいと思いませんか?

快適な気持ちになるっていうことは、そこの空気環境が優れていることなんだと思います。
空気が美味しい~!空気がきれい~!ってことなんですよね。

日本には四季という島国ならではの独特な気候があります。
個人的には独特という表現より「素敵な気候」があると表現した方が好きですが、
春、夏、秋、冬と漢字で書くと尚素敵。一年より春夏秋冬という表現が好きなんです。
話が逸れましたが・・・・・。

春夏秋冬一年を通してみれば、春と秋は温暖で生活する上では快適ですよね。
小田和正には暑くもなく寒くもなく丁度良いから楽しかったりさみしかったりで中途半端という世界観ですがw
春と秋は一般的には暖房も冷房も必要のない時期で過ごしやすいので問題は冬と夏。
温暖化の影響でここ数年の日本の気候も上下が激しいですよね。夏は猛暑やら記録更新の大雨と危険な台風、冬は記録的寒波にドカ雪。そんな冬でも暖かく暮らすことはそんなに難しい話ではない。それなりに熱源さえあれば意外と簡単である。では夏、こちらも今はエアコンという優秀な設備があるのでこちらも難しくはない。では問題ないじゃないか!ということになるが、これは一般的には個室単位の話である。
リビングから寝室から一歩出るとぶるぶると寒い!どかっ~と蒸し暑い!ドアを少しでも閉めたらずだとすかさず、「ちゃんと閉めてっ!!」と怒鳴られる。よくあるご家庭のワンシーンではないですか?

一年中快適に暮らせる家とは言っても
限られた個室だけでは本当に快適な家と言えないのでは?

近年では全館空調と謳い売り出すハウスメーカーやビルダーが多くなってきました。
そのシステムこそ、それぞれですが家中を快適に過ごせる環境にしますよ的な感じですね。

全館空調を用いた建物は高気密高断熱な仕様であることがまず第一条件です。
しょぼい断熱仕様の建物でもそれなりにエネルギーを消費すればある程度快適になりますが
それでは今の時代に逆行してしまいます。
少ないエネルギーで高効率な環境が実現できることが重要。
そしてそれが快適な環境であること。

もうひとつ重要なことがあります。 涼温な家
全館空調というのは換気装置+冷暖房設備が基本です。
この換気装置と冷暖房設備には必ずメンテナンスが必要でとくに換気装置には空気をきれいにするためのフィルターが必ずついています。このフィルターのメンテナンスが容易にお客様でできること。これが重要!
粗ノーメンテナンスを謳う換気装置もあるようですがフィルター交換には敵いません。

住み心地が良いと直感で肌で感じることができる! 涼温な家

そんな住まいなら間違いなく「住み心地の良い家」だと思います。

全館空調を武器にそれを体感できる展示場やらが各地にあります。
今はコロナ禍で出歩くことすら、むずかしい時ではありますが・・・・
収束に向かい人々に明るい笑顔が戻って来ましたら
住み心地の体感比較に周られてはどうですか?

弊社の涼温な家住み心地体感ハウスは予約制で住み心地体感が可能です。
冬の寒い時期、夏の暑い時期はとても旬です。

興味のございます方は是非ご連絡を。

by おまめ

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